今春から20時世ぶりぐらいに立場生業の仕事を始めました。身の回りに誘われて入ったおショップですが、しばし立場生業から離れていたこともあり案外長続きしないだろうなーと思っていましたが、意外や意外、今は辞めようなんてモチベーション全くありません。かえって、役回りが楽しくて仕方ありません。生まれつき、立場生業がマニアだと言うことを思い出しました。しかし、私の稼業は感じ取る事が山のようにある役回りで、一杯のジュースを添えるのに種の一つ一つのグラムが決まっているので入った当初は精一杯憶えました。簡単にできるジュースはほとんど苦労せずに押し込めることができますが、手間のかかるジュースはさっと間がかかってしまい、ショップが混んでくると実に焦ってしまう。焦れば怒るほど逆見回りしてしまうので、こんなときこそ深呼吸でもしてモチベーションを落ち着けなければいけません。しかし、無器用なこちらは作業を賢くすることが出来ないので、今はロット確実に役回りをこなしていこうと思います。

子供たちには夏休みの宿題があります。
1年生と3年生の娘がいますが、どちらの学年でも夏休み用のドリルがあります。
ドリルはやったのちにぼくが採点して点数を書き込みます。
1年生の娘はアガサオのチェック手帳を2枚かきます。
挿し絵を書くのが相当酷いようです。
葉っぱ、花のがたい、茎の長さなどがいまだに賢くつかめず、上手にかけないようですが、奮い起こしながら書かせている。
また絵日記の宿題もあります。
こちらは思っていたよりも楽しそうに挿し絵をかいていました。
1枚は「夏季催し」の気配を書いていました。
もっとゼロ枚は夏休み中に事象があった時に書くことにしています。
図工の宿題は各学年共通の争点のなかからワンポイント選びます。
長女は去年はトンボの挿し絵を書いていました。
1年生の時は「おUSAとぼく」についての挿し絵を書いていました。
今年は「在宅」をコンセプトにした張り紙がありました。
次女にとっても比較的に書き易い争点のみたいでした。
肉親が「スイカ割り」をやるポイントを描いていました。キレイモ 9500円